ここにしか咲かない花

這首歌 算是我對コブクロ的原點

第一次記得是在MS上聽到的 那時候是首次RELEASE

講起他們靈感來源的那個島...

也忘了自己是對那些介紹詞有了共鳴

還是他們的歌聲真的在第一時間就感動了我

看到一個高中女生在看歌唱節目的時候 眼泛淚光還真的有點奇怪吧...

可是那時候這樣的反應真的是我所能做的唯一一件事情

從只對他們有印象到現在的無法自拔也不知道聽了幾百次了...

但是今天我一個人在安靜的地方又聽這首歌的時候

唱到結束 竟然發現我的眼眶有淚水

海這個摸門 就決定還是要推薦這首歌 不推薦真的不行了

(對初次接觸的人 我推薦的都是這首跟櫻了)


對於他們 最喜歡的是

總是注意到最小最小的地方

有時候連500元硬幣都比不上10元硬幣的偉大

但是這就是我們的人生

由好多好多細小的項目組合起來

推薦





作詞小渕健太郎  作曲小渕健太郎



何も無い場所だけれど ここにしか咲かない花がある

心に括りつけた荷物を 静かに降ろせる場所

空の色映し出した 瑠璃色の海遥かから聞こえる

あなたの笑い声は よく聞けば波の音でした

寂しさ隠せずにいるなら 一人になればいい

ささやくほどの声で呼んでいるのは いつも同じ名前


あの優しかった場所は今でも

変わらずに 僕を待ってくれていますか?

最後まで笑顔で 何度も振り返り

遠ざかる姿に 唇かみしめた

今はこみ上げる 寂寞の思いに

潤んだ世界を 拭ってくれる指先を 待っている



影が教えてくれるのは そこにある悲しみだけじゃない

俯く顔を上げて振り返ればそこにある光に気付くだろう

同じ数の出会いと別れ でも割り切れなくて

余るほどの想い出をいつまでも 胸に咲かせながら

雨上がりの道は泥濘るむけれど

今ここに 生きている証を刻むよ

どうかこの涙を しおれかけの花に

喜びの彼方で もう一度咲けるように

願いは海風に 吹かれて大空へ

やがて小さな 虹をわたるよ いつの日か その足で


(ここにしか咲かない花 ここにしか吹かない風

ここでしか聴けない歌 ここでしか見えないもの…)



あの優しかった場所は今でも

変らずに 僕を待ってくれていますか?

ふいにこみ上げる寂寞の想いに

潤んだ世界を拭ってくれる

雨上がりの道は泥濘るむけれど

今ここに 生きている証を刻むよ

いつかこの涙も 寂寞の想いも

忘れ去られそうな 時代の傷跡も



燦然と輝く あけもどろの中に

風が運んで 星にかわる そんな日を 待っている


あけもどろ
-琉球の古語・東の海に赤々と昇る太陽の光が空を染める事

創作者介紹

在黑暗中尋找光芒

junichi299 發表在 痞客邦 PIXNET 留言(0) 人氣()